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裁判所で切手買取をしてくれたら便利

裁判を起こすことになった際に相手の法律事務所に書類を送付してもらうことになります。裁判所で管理をしてくれるので、その際にはまず指定の金額の切手を提出しなければいけません。しかし裁判の回数が少ないとどうしても切手が余ってしまいます。その金額もかなり高額になることがあるので、訴訟を起こす人は大きな損をしてしまうことがあります。しかも返ってきた切手は換金をすることができません。そのまま使うのが一番よいとされています。それでも500円の切手などは使う機会もほとんどないので、困ってしまいます。もしも裁判所で換金をすることが出来るのであればとても助かるはずです。切手買取を専門に行なっている業者であっても定価での対応をすることができないので、損をすることになってしまいます。だからこそ、必要なのに不要になったらそのまま返すという裁判所で換金をしてくれたらとても助かります。それも弱者救済に繋がると言うことが出来るでしょう。

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